英真 レター広告 研究所

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見ていただいてありがとうございます。
かしわばら 真由美(マユミ)です。
独自の心理研究歴20年以上。
メルヘン、フェミニンなイラストも得意とするファンタスティックディレクターです。
以前は、「maゆ。」としてアート活動をしていました。
どうぞ、続きをお読みください。

かしわばら 真由美

●かしわばら 真由美

●1973年4月7日生 広島県竹原市出身 女 O型 おひつじ座 東広島市在住

●スキル:
独自の心理分析/フェミニンイラスト/歌唱/声優

●出身校:
竹原市立荘野小学校
竹原市立賀茂川中学校
広島県立忠海高等学校 中退
クラーク記念国際高等学校 広島キャンパス(2003年卒)

●略歴
1999年 独学で油絵を始める
2000年 個展(画廊喫茶あいみつ)
2003年 個展 「花神 My Hesrt」(Art Space HAP)
オープニングパーティでは世界観を表現するため、
唄とダンスのパフォーマンスを披露
2004年 3/36人展(Art Space HAP)
第12回広島美術ナイト大賞・佳作 「闇に浮遊する魅惑」
2005年 個展 「幻想の世界 ~妖精たち~」(お好み焼・ギャラリーライブLOCO)
アートカプセル展(広島まちづくり市民交流プラザ)
グループ展 あーとふれんどち~む楽な展覧会(ギャラリーてんぐスクエア)
2006年 グループ展 あーとふれんどち~む楽な展覧会(緑井天満屋)
アートカプセル展(ギャラリーG)
2007年 結婚(妖精主婦に変身)
2011年 カナダ ルーファス・リン日本美術ギャラリーにて
「花神ちゃん ~たまらなく可愛い~」展示

●趣味、特技、好きなこと
ファッション、ウォーキング、空想、メルヘンでフェミニンなイラストを描くこと。
唄うことも大好きで、面白い声も出せます。
好きな色は、赤やピンク。
器用で明るいことが長所で、心配しすぎるところが短所です。

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子供の頃から絵を描くことが好きでした。
小学3年生頃に服の絵を考えて描くことが好きになり、将来はファッションデザイナーになりたいと思っていました。
高校を卒業したら、ファッション専門学校へ行く予定でしたが、17歳の時にストレスから精神的病になり、その道を断念することになりました。

その後健康状態が悪くなり、一時は命に危険もあったので、入院、その後も通院、治す為に色々な事をして来ましたが、油絵を始めるまでは一向に良くなる事は無く、悪くなる一方で絶望でした。
このままの状態で生きて行けないと思い、病院を辞め他に治す方法を探し続けました。
油絵を始めた時、描いていると心に解け込む何かを感じました。
今まで何をしても変化のなかった症状と私自身に少し変化が起きてきました。

2000 年27歳の頃、自分に問いかけ続けている時、ある事に気づきました。
このやり方できっと治せると思い、それから約3年弱かけて、独自のやり方で自分自身の 分析をし、絵を描き続けながら自分に合った治し方で30歳になる前頃に家族の協力あって完治させる事が出来ました。

油絵を始めたきっかけは、病気をしてから、自分の心の中の動きや気持ちをスケッチブックに沢山描いていたものを油画にしてみようと思い独学で始めました。
縁あって、美術専門学校の先生に認められ、油絵を始めた4年後に個展をしました。
個展には、200人以上のお客様に来て頂き、沢山の感動とコメントを頂きました。

その後、作家としてアート活動などしてきましたが、その間に夫と出会い結婚しました。
結婚後は、アート活動は辞めて、家事に専念してきました。
主人の仕事の話しを聞くと色々と発想が浮かび、時にはアイデアを出したり、Tシャツのデザイン画など、少しだけですが絵を描いたりしていました。

私は、子供の頃から空想をする事は好きでしたが、病気をした事で、自分の想いや気持ちを形にする事や、やさしさ、あたたかさのある表現なども得意になったと思います。
見たままを描く事よりも、空想したり発想して描く事の方が得意で、好きなジャンルは、女性らしさ、エレガント、かわいい、綺麗、美しい、幻想的などです。

過去の病気の影響でハードに活動する事が出来ませんが、英真 レター広告 研究所での私の役割は、ディレクターです。
ファンタスティックディレクターという独自の肩書で、自分のアイデアと発想が持つ価値を提供して行きたいと思います。
どうぞ、よろしくお願い致します。

かしわばら 真由美

ご興味あれば、ホームページ「フェアリーアーティストmaゆ。~鏡の中の妖精たち~」もご覧ください。

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