英真 レター広告 研究所

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大きく売上を上げるには?「市場独占マーケティング」の活用

大きく売上を上げるには?「市場独占マーケティング」の活用

市場独占マーケティング
どうも、レター広告クリエイターの かしわばら 英和です。

「行列を作るレストランの秘密」というものがあります。

なぜ多くの選択肢がある中で、行列ができるレストランとそうでないレストランがあるのか知っていますか?
それも決して安くはないのに、何ヶ月も前に予約をするほど求められるなんて・・・

なぜ、特定の商品やサービスに人は惹きつけられるのか

これはいわゆる「売り手市場」という状態です。
売り手より買い手の方がはるかに多い場合、その商品やブランドは「売り手市場」になります。
供給をはるかに超える人々がその商品を求めている状態ですね。

「売り手市場」が作り出されるのにはそれなりの理由があります。

売り手市場でいられる秘訣

そのひとつは、「アイデアや情報を共有する」こと

何かいい情報を得た時に自分だけが得しようと秘密にするのではなく、他の人にも惜しみなく教えること。
そうすると信頼が増し、自然と人が寄ってくるようになります。

お店で言えば、お客様に伝えていないことはありませんか?
・お店を作った本当の理由
・今の商品、サービスを作った理由
・なぜお客様を笑顔で接客するのか?
など

なぜなぜなぜ・・・お客様に伝えていないことやストーリーはありませんか?
きっとあるはずです。
要所要所で全部伝えてください。

あなたや業界にとって当たり前のことも、お客様は知らない事も多いし、誤解していることもあるかもしれません。。
お客様にとって当たり前のことでも、改めて知ることで信頼が増すこともあります。

商品を効果的に売り出すためのアイデア

このアイデアを知る前に、まず第一前提として、あなた自身がその製品やサービスは人々の役に立つものだと自信を持っていないといけません。
自分の製品やサービスに情熱を抱き、世の中にとって価値のあるものだと信じ、仕事を愛し、お客様を思いやり、その仕事を長く続けたいと考えている。
そのような熱い想いがなければそもそも商品を効果的に売ろうなんて無理な話です。

売り手市場になると、自然的に新規顧客の獲得に悩む事は無くなりますので、やりたい仕事にベストを尽くし、既存顧客の満足度向上に時間をかけられるようになります。

商品の改良に時間をかけられるようになる事で、自分のブランドも確立できるから、競合他社との泥仕合に巻き込まれることも無くなります。
そうして、お客様から求められる存在になることが重要です。

物事が急速に変化する極端な時代

5年前に通用したアイデアの多くは、もはや通用しません。
新しいものをどんどん取り入れて結果を出さなければなりません。
大変な一方で、刺激的な時代です。

10年後の未来は予測不可能。
ビジネスや社会のあり方は、今では想像もつかない状態になっているでしょう。
これを自分を飲み込もうとするお恐ろしい波だと考える人が大半だと思いますが、これを読んでいるあなたはサーフィンを楽しむのにうってつけの波だと考えてパドリングを楽しんでほしいと思います。

あなたは売り手市場になるための戦略を手に入れることができる

売り手市場という、うらやましい状態へと駆け上がるためのプロセスを惜しみなく教えている本があります。

ただ、それを正しく実行できるようになるには試行錯誤を幾度となくすることになるでしょう。
その覚悟は持っておく必要があります。

考えるのは簡単ですが、実践は難しいものです。
だからこそ、本を読んで「いいこと知った!」で終わる人が多いのです。
もし、あなたが忍耐強く実践を続ければ努力は十分に報われます。

売り手市場になれば、売上が上がり、人生の楽しみが増し、チャンスも沢山巡ってくるようになる。

売り手市場になれば、チャンスを追い回す必要はなく、やってくるチャンスをただものにして行くだけ。
メールボックスは、片付かないタスクの山ではなく、見込み客の宝庫になるでしょう。

ここで紹介する本の内容は、単なるマーケティング原則やビジネス・メソッドではありません。
多くの企業が直面している問題を取り上げながら、その本の根底にある原則や概念を深いレベルで理解することから始まります。
その結果、直感的により適切な判断が下せるようになる事、今までとは違った視点でビジネスに取り組めるようになります。

認識が変われば思考と行動がかわり、それまでの道とは違う道を歩むことになりますので、当然、結果が変わってきます。
「売り手市場」を作り出したいと考えているのでしたらどうぞ、この下にあるリンクに紹介してある本を手にとってみてください。

あなたは達成感を味わい、人生が楽しくなる。
「市場独占マーケティング」は、それを実現する第1歩になります。
こちらから詳細をご確認ください。

http://directlink.jp/tracking/af/1503882/Gfy24bSj/

市場独占マーケティング

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